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2016年2月29日(月); 曇り<>晴れ<>雨

 最低気温(℃)3.9 06:53、最高気温(℃)14.8 13:42
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位))12.2(南西)12:49
 予報ほどには気温上がらず、不安定な天気の一日
 明け方と夕方に雨降り

 朝7時前の光景
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 朝の体重計測、54.6kg。昨日よりも2.1kg減で、治療後許容値+2kgもクリアの治療開始時+0.5kgにまで激減!
 昨日の外出で運動できたせいか、夜間の水分排泄が旺盛だったからだろう
 足のムクミが酷かったが、改善されている
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も、まだ元には戻ってない
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 動きの制約から解放され、動き回れるのでストレスも低減
 しかし「げっぷ」は一向に改善しない感じだ
 朝食前に採血、明日の週一間隔アービタックス点滴適否の診断用
 午後に血液検査結果「問題無し」が伝えられ、明日10時半から13時の点滴を行い終了次第退院する予定確認
 化学療法入院治療の退院時には「達成感/充実感」は感じられ無い。身体状況は入院前より「悪化」しているのが毎度。体力疲労と副作用でボロボロ、もう少し何とかならんかねえ…副作用さん

 今回入院中に、左顎が3度も動かなくなり、顎口腔科に急遽診療の段取りをしてもらう
 夕刻になりようやく呼ばれる。久しぶりにI先生医師の診断受ける
「顎のレントゲン写真、撮って来てください。骨の様子確認します」で、外来用のレントゲン室へ向かう
 頭部専用の3Dタイプの機器で撮像するが、特に3Dで診るほどのものではないようだ
 診察室フロアに戻り待機、ちょい待たされれ再び診察室へ
「骨に異常は無いです。顎位置のずれなどで軟骨が痛み固くり動き悪くなっている様です。回復待つしかないですね」
「顎位置の矯正が有効です。矯正型を取りましょうか?」
” 今はそこまで対応しきれない状況です。他の状況落ち着いてからにします ”
” 当初の上咽頭癌放射線治療後の様子見で、時期来たら矯正型のつもりでしたが、肺転移再発で化学療法始まり副作用への対応で精一杯です ”
 更に悪化しないよう願うばかりだ


 朝食後9時前に、治療計画担当耳鼻咽喉科部門の教授グループご一行月曜朝巡回あり
(今回、教授はマスク着用されてる)
 まあ、毎度の私から症状報告と教授からは治療方針の説明受ける
「副作用悪化しなければ、効果確認しつつ治療継続」
 何も変わってないのも仕方ない。化学療法はまどろっこしいが、これしかない

 F氏から今年も「御守り」頂く。有り難い
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 朝食
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 昼食
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 夕食
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by nakatsukasadiary | 2016-02-29 11:31 | Comments(0)

2016年2月28日(日); 晴れ~曇り

 最低気温(℃) 0.8 03:15、 最高気温(℃) 14.1 14:03
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 9.1(南東) 16:09
 朝から快晴で、南方風で気温上昇15℃近くにまで
 が,夕方には曇り勝ちとなり冷えて来る

 朝の体重計測56.7kgで昨日より0.8kg減も減幅不足で、許容値まで0.6kgの水分排泄が足りてない。で、予定にない利尿点滴パックを付加される
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 まあもう、どうでもいい感じなんだが…

 マラソン点滴は予定通り終了
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 治療装置全てから解放され、
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午後1時半前には外出へ
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 やはり疲れているし、筋力も低下してる。自転車漕ぎが辛いのは久しぶりの経験
 いかんね、病室拘束治療生活
 自宅に戻り、ゆっくり入浴するも疲れ取れない。ボーッとした感覚が消えない
 入浴後買い出しして、病院に早めに戻りベッドで横になり休息する
 まあ、あと2日の入院生活だ
 にしても「げっぷ」による消化器系不快症状が改善進まない。少し良化の気配も感じた昨日だが、きょうは冴えない状況に逆戻り感

 朝食
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 昼食
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 夕食
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 左まゆげ、濃くなって来てる感じ、うーん、どういうこと?
 アンバランスまんまやしねえ
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by nakatsukasadiary | 2016-02-28 18:47 | Comments(0)

2016年2月27日(土); 晴れ

 最低気温(℃) 1.6 01:22、 最高気温(℃) 12.4 13:05
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 11.3(南) 14:05
 氷点下朝でもなく快晴の一日。最高気温12.4℃

 朝陽ビル影;この時間には陽が丁度
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 朝の体重計測、何と減ってない!! 昨日と同じ57.5kg…
 まあ、昨日のしょぼい尿排泄の勢いではなあ、納得も
 で、きょうも利尿点滴パック追加となる

 今日も続々の点滴パック入れ替え
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 利尿点滴パックは、きょうもお呼び頻繁効果はしっかりも、しょぼい計量結果続く。こりゃまあ仕方ないか、運動不足かもなあ
 明日午後の外出で少しは運動になるか。まあどっちにしろ、退院は3/1(火)予定

 午後1時に4日目マラソン点滴パック終了、最終日パックに交換
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 1000mlを24時間で、44ml/hの設定で開始
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 今回の大問題点はこれ、お部屋の治療生活動線と治療セットの逆転位置関係
 そのうち慣れるかと思ってたが、馴染まず混乱増す結果になってる
 身体をクロスする点滴チューブが象徴的
 左手に点滴口リーダー装着で、左手方向にスペース取れない部屋備品位置
 ベッドの左手は隣接部屋仕切りで、点滴台車はこれもチューブ胸クロスでベッド右スペース
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「輸液ポンプ」電源ケーブルのコンセントもスペース右手壁しかなく、致命的
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 ゲップ問題改善せず悪化気配で、看護師に強く訴える。昼前に治療チーム医師が対応診断策の提示に来室、「プリンペラン」控え「レパミヒド」毎食後服用の処方に一本化

 朝食
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 昼食
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 夕食
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by nakatsukasadiary | 2016-02-27 18:12 | Comments(0)

2016年2月26日(金); 晴れ

 最低気温(℃) -1.7 04:35、最高気温(℃) 10.6 13:45
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位))10.6(南東)13:38
 久しぶりの太陽光、晴れの夜明け朝で放射冷却氷点下-1.7℃まで
 晴れ天気でこれも久しぶり10℃超える

 朝日の建物光景
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 夕日の建物光景
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 朝の体重測定、57.5kgで昨日値から1.0kg減で一安心
 点滴治療開始前45.1kgから3.4kg増、マラソン点滴終了時までにあと1.4kg減量出来れば問題無し
 体重オーバーには変わりないので、きょうも利尿点滴パック追加
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 頻繁にお呼びかかるが、きょうは「一層の外れ量300cc以下」ばかり
 これでは不安も出て来る
 朝食前採血し、結果を夕食前に担当医師リーダーから聞く
「問題ありませんので、明後日点滴完了後の外出許可はできると思います」
(体重の如何に拘らず)
 まあ、そういうことらしい

 昨日くらいから「ゲップと胃か食道周辺痛み」が消えない
 以前からの処方薬服用するも改善しない。それを訴えているはいるのだが、同じ薬がきょうも処方される、それも「10包」もだ。昨日も「5包」とんぷく
 さすがに、処方薬届けてくれた看護師に質問
” この薬では今の症状に効いていない感じを伝えてあるのですが… ”
「そうですか? 調べてみます」
 その後、横になり静養してみるも症状改善無し
 別の処方薬検討を今夜担当の看護師にもお願いしておく
 食事ができないほどではないが、ほぼ一日症状ありで気分優れない
 
 本日、午後4日目のマラソン連続点滴パックに交換。3日を終え後半に入る。さすがに疲れも来て、行動に不注意多くなる
 トイレ通いで危うく点滴台車を倒しそうになる
 夕食でふりかけの袋をうまく開けられず、入院着にふりかけてしまう
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 粥も同じ箇所に少しこぼしてしまう
 いかんね… ストレス溜まりも影響ありかボーッとしている

 朝食
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 昼食
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 夕食;トラブル前に撮ったはずが、獲れてない。もうその段階でぼけてる
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 今日午前中2名同時に退院、半分空き部屋に
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by nakatsukasadiary | 2016-02-26 19:22 | Comments(0)

2016年2月25日(木) ; 曇り

 最低気温(℃)0.0 04:38、最高気温(℃)6.3 14:46
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位))5.6](南西])16:50
 しぶとく氷点下で明けないも、曇りと寒気団影響でか気温は6.3℃まで
 きょうも寒い日中となり、都心では雪も落ちる

 朝の体重計測で、今回も問題起きてる
 きょうで3日目だが毎日増加している。今回は前回より増加著しく、不安出て来る
 治療開始日朝54.1kg、2日目朝56.9kg、3日目今朝58.5kgで4.4kg増してる
 前回は4日目朝に3.9kg増が最大だった
 これで明日も増だとやばい感あり。きょうも利尿点滴パック追加となる
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 効きは間もなく現れ始めるのは毎度のこと
「によういどん(尿意ドン)」でトイレ駆け込みになる
 最盛期は30分間隔、そんな時はせいぜい300ccほど,お呼びになる割には大した成果ではない
 昨日の計測記録をチェックすると,10回で3260ccだと。4000cc以上排泄したいところだが

 朝食終盤に,処方関係部署かの教授グループが突然来室
 仕上げ途中の牛乳を頂かしてもらい、対応する
 副作用の状況と現治療身体状況変化について説明する
 お昼には、耳鼻咽喉科の別の若手医師2名が慌ただしく来室
 昼食開始する前だったので、即対応する(彼らも治療チームの責務アイテムでか)
 朝の訪問者へのと同じ内容+手指先腫れ痛み副作用の生活ストレスについて強調しておく

 夕食後には治療担当リーダー医師が来室
 状況確認と今後の治療計画について
「明日採血し、問題無ければ5コース目に行く。その時期にCT検査で効果状況確認、6コース目も視野に」
 まあ、治療効果が想定より低い感じの2コースまでの結果からのことだろう
 副作用とはうまく折り合いを付ける長期戦必至の気配

 昨日もだったが、夕方になると病室の気温が降下してくる
 エアコンが十分でないようで、看護師にお話すると
「外の気温が下がって来てるから…」
” はあ? そこをフォローして欲しいですが ”
「お布団に入っても寒いですか?」
” お布団に潜って居られない事情(頻繁尿意)もありますしねえ… ”
 何ともまあ。バスタオル(肩掛けに)を持って来てくれるが、微妙
 まあ、病人なんだから「寒いならベッドで寝ていたら良いのに」感ありあり
 

 朝食
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 昼食
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 夕食
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by nakatsukasadiary | 2016-02-25 19:04 | Comments(0)

2016年2月24日(水) ; 曇り

 最低気温(℃) 1.2 23:56、最高気温(℃) 6.9 14:17
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 11.6(北北東) 03:35
 氷点下で明けないも、曇りと寒気団影響でか気温は6.9℃まで
 寒い日中となる

 明け深夜丑三つ時、大トラブルに襲われ夜勤看護師巻き込みひと騒動
 発端は医療機器の不具合と思われるトラブル、それに利尿剤による尿排泄のタイミングが遭遇してしまう
 尿意で起こされ、「輸液ポンプ」の電源コンセントを引き抜き、「輸液ポンプ」搭載点滴台車引き連れてトイレへ
 計量システムの排尿用カップを用意し、ヤレヤレの排尿開始。と同時に「輸液ポンプ」エラーアラーム鳴り出す、これはナースルームにも伝わるようになってる。看護師が慌ててトイレ前に駆けつけドア叩く
「大丈夫ですか!?」
” ああ私は大丈夫。(どれも)止まらないから待ってて下さい ”
 ピーピー警報うるさいが、両手はナニと排尿用カップ持ちでふさがっててどうしようもない
 最優先は尿排泄量の計測!
 排尿終え、警報を止めるべく「輸液ポンプ」の操作スイッチを探す
「停止・消音」を押すが消えないようで「電源」を押しオフにし、ようやく落ち着く
 その間に計測システムは勝手に進んでしまい、計量カップを計測ボックスに置かれずじまい
 勝手にシーケンス進めている…(カップ置くまで待ってろよ、数秒で勝手に閉まる) 外では看護師がもう一度ドア叩き始める
” もう少し待って下さい、計測終えてから ”
 仕方ないので、計測ボックス再エントリーしカップを計測台に載せ計測済ませる
 やれやれで、ようやくドア解錠し、「輸液ポンプ」搭載点滴台車引き連れ通路に出る
 外では看護師(男)が「替えの輸液ポンプ」抱えて待ち構えている
 実はトラブルに機器は昨日も同様のエラー出している。状況は同様で、トイレ行きで電源ケーブルを引き抜きしばらくで「エラー表示とアラーム」。この時は幸いにトイレ入室前で、同じ看護師(男)が来て機器リセットし電源ケーブルをコンセントに挿し、その後引き抜き正常を確認した
 今回はさすがに前科あるので「機器交替」判断したようだ
 通路で入れ替えし、部屋に戻る丑三つ時
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 これが入れ替え「輸液ポンプ」
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 まあ,何だかんだも夜は明け、曇り空ながら明るい日中になる
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 きょうも点滴ラッシュ
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 いろいろ副作用用のアイテムと処方薬
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 これが最重要の手先指爪周辺腫れケア用の処方薬; 積極的に治す薬は無い。保湿ケアと進行抑制のステロイド剤だけ
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 夕食前の時間帯に若手医師2名が病室に来る
「どんな様子ですか?聞かせて下さい」と
 状況説明する。彼らはこれ(入院患者観察と問診)の病室訪問必須アイテムなのだろう


 朝食
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 昼食
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 夕食
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by nakatsukasadiary | 2016-02-24 18:02 | Comments(0)

2016年2月23日(火); 雲り

 最低気温(℃)4.40 4:38、 最高気温(℃)9.5 15:16
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)4.4(東)13:44
 暖かめの朝から終日曇り空で、気温は10℃近くまで、届かず

 4コース目化学療法開始に問題は無いと言う事で、朝7時から点滴開始
 利尿促進ソルアセトFに始まり、吐き気止め(アロキシ、デカドロン、ボララミン)入り生理食塩水と抗がん剤アービタックスまで午前中に取っ替え引っ替えで慌ただしい

 その内に心電図モニター装着もされる(真打ち点滴副作用監視用)


 午後にはいよいよ真打ちの5−FUパックが輸液ポンプ(テルフュージョンTE-161S)従え登場し120H連続マラソンの開始

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 排泄尿量の計測システムは昨夜からスタートしている
 両手の不自由さは前回より少し増している。しかも今回病室がベッド右側にスペース間取りのコーナーで、これが生活動線を乱している。点滴リード口は左腕にあるので点滴台車は左手に配せない
 コンセント位置も同様で、起きている間のテーブル椅子座り体勢も右手点滴台車で馴れない配置
 踏んだり蹴ったり感でお疲れ、午後はほとんど寝ていた
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 今最悪は右手親指の爪周辺腫れ痛み。左手親指も同様な状況で、これが手作業の障害大

 夕食後7時前に、治療担当リーダー医師が来室。現身体状況と治療方針の確認を行なう
 今回も週一点滴の2回目まで入院で、退院は3月1日(火)までとなる。これだとまた月変わり、退院時精算15万ほどになるだろう。保証金で足らず、追加しなければならない。不運だと言えばそれまでのことで、ああ恨めしい


 朝食
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 昼食
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 夕食
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by nakatsukasadiary | 2016-02-23 20:48 | Comments(0)

2016年2月22日(月); 曇り

 最低気温(℃)4.0 06:56、最高気温(℃)8.7 15:50
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.5(北東) 09:28

 朝10時半過ぎに杏林大学病院の入院受付へ
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 10分ほど待ち、入院手続きカウンターに呼ばれる
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 いつも通りの内容で完了(入院保証金10万円納入も)
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 前回と同じ病棟なので案内不要とし,一人で中央病棟5Fへ向かう
 5F化学療法棟の受付で名乗り、病室へ案内される
 今回は廊下側で、外景色観れなく残念
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 入院ウェアに着替えた議、入院時の身体状況検査/測定を行う
 昼食は通常食が来るが、夕食からはいつもの全粥・一口大・×刺激物にしてもらう
 午後には胸部レントゲン撮影
 病室がやけに気温高く暑い! しばしベッドでお休みする

 夕食後,明日からの点滴ラッシュに向け「点滴口リード」を装着される
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 じわじわと生活制約パターンに追い込まれてる


 昼食
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 夕食
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by nakatsukasadiary | 2016-02-22 19:19 | Comments(0)

2016年2月21日(日); 曇り ->晴れ

 最低気温(℃) 5.1 24:00、最高気温(℃) 15.5 13:42
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 10.8(北東) 14:53
 6℃超え気温の暖かい曇り空朝から午後には晴れて、きょうも15℃超える
 最低気温は24:00に5.1℃記録

 朝のTV情報番組でこんな映像
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 相変わらずの「政治不信問題の根幹が見えてない」お方だ
 抗議も憤慨も「その資格は無い」公約無視の政権だったこと、今も自覚無いようだ

 自炊夕食済ませて、ふと鏡見たらこれ
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” えええー、何やこれ。いつの間に流血… ”
 自然凝血で止血してるから、かなり前なんだろうなあ
(鼻尖に溜まり止まりて、衣服・室内にしたたり血痕は無い)
 まるで痛くも何とも(なかった)で、これだからなあ…
 どうなっとるんやもう… 顔の皮が相当i傷んでやわになってる
 ニキビ状発疹が再登場して来てるし
 明日からのマラソン点滴大丈夫かなあ
 入院してればまあ、緊急事態にはすぐ対処してもらえるので安心

by nakatsukasadiary | 2016-02-21 21:31 | Comments(0)

2016年2月20日(土); 曇り -> 雨

 最低気温(℃) 4.6 00:28、最高気温(℃) 11.0 09:26
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 4.2(北) 15:16
 朝気温高いも昼前には気温下降に転じ、その上雨が降り始める
 冷たい雨降り天気になる

 来週月曜22日からの4コース目開始120時間連続マラソン点滴入院、準備する
 まあもう毎月毎度のこと
 最近は両手指先ケア用の種々手袋が必携品だ

 一月下旬新年会でY氏夫人プレゼントのこちら、ようやく出番
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” おお、バンホーテンだ ”
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 うーん、ココア飲むなんて何年ぶりだろう

by nakatsukasadiary | 2016-02-20 17:47 | Comments(0)