2018年3月16日(金); 曇り

 最低気温(℃) 6.4 24:00、最高気温(℃) 17.1 12:47
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 8.5(北北東) 21:39
 明け方は何と16.5℃もある
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 やはり、窓の水滴など無い
 布団の中が暑いとまでは来ないが、気持ち良く眠れているのは確か
 朝から曇りで気温もほとんど動かない、最高気温は17.1℃
 午後2時頃から風向きの影響で気温どんどん下がり始める
 最低気温が深夜に更新され続け、24:00に6.4℃記録 

 午前中から洗濯、天気悪いのに何故?
 洗濯は、好天だった昨日の予定だった。
 が、抗がん治療副作用に依る生活作業のある大失敗がきっかけで、中断中止へと
 で、きょうはその再開。曇天天気重く気分は乗らない
 洗濯作業も御多分に洩れず、細かな作業失敗頻繁。で、いろいろトラぶる、どんどん時間過ぎてく、午前9時半頃に始めたのが、疲れ休憩も入ってるが完了は何と午後3時過ぎ。お昼抜きだったので、そこで遅い簡単な昼食とる

 最近昨年の様な副作用状況になり、意識薄れ「ふらふら」動き。移動が危険
 今年は視界異常症状が加わってか、室内のあちこちに身体のどこかぶつける
 以前にはそんなとこで身体のどこかぶつけた記憶無い
 明らかに身体の動きの制御も統制も、出来てない
 動く必要あり動くが、動きが「ええ加減」「違うとる」「不安定で遅い」。意識薄く「夢かうつつかの漂流感」、「誰が中に居るん」になってる

 きょうも、賞味期限問題での夕自炊食。問題は「プリマ皮なしソーセージ」 
 本日10本処理すべし、玉子2個、ニンジン・タマネギ(細切り軽茹で)と混ぜ、フライパンで仕上げる。ご飯はおむすび2個を雑炊風に味噌汁パック2個で食しやすく
 味わえないのが幸いかもな雰囲気も、完食(雑炊風はおかげ)

 深夜気温下がり、暖房入れて仕事に熱中してたら、ふと暑さ
 温度計見ると「30℃」
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 これまでのガス火強さにしてると、あっという間にこうなる
 火落し、1時間14分で「26℃」
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 気温急低下も建物は温まったまま。気温変化には「時間掛けて追従」
 最適室温は24℃、25℃は微妙、26℃暑い
 暖房は居間だけ、寝室、キッチン・バスの部屋へはヒートショック。外気温が低いとこれが厳しい。外出しなきゃ、これで外気温体感
 それと、居間の窓を通して外気温感を感知しているようだ

by nakatsukasadiary | 2018-03-16 23:59 | Comments(0)
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