2019年3月20日(水); 晴れ

 最低気温(℃) 4.6 05:46、最高気温(℃) 20.9 14:07
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 9.1(南南西) 16:55
 昨日同様、夜明け前冷え込み程無し、4.6℃最低気温は季節相当
 日の出から快晴ピーカン、もう春超え陽射し冴え
 6時には5.5℃で5℃超え
 8時11.3℃で10℃超え、10時に15.6℃15℃超え、速い気温上昇してる
 正午18.8℃にて、風も南方風に変化
 14時20.3℃、20℃超えの驚き! もう「初夏」気温と陽射し
 直後14:07に20.9℃の今季最高気温
 この気温は初夏気分へ、春お仕舞い感すら漂わす
 午後4時20.2℃で、午後7時には15.4℃の暖かさ
 24:00 14.2℃、10℃超え15℃エリアで本日終了
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 暖房ば、微妙な感じに成って来る
 室温25℃上付近に身体慣れてるし、居間ソファ寝でボケ32℃経験してる
 はは、もう夏気温の自宅生活してるからねえ
 外は外出着で暖かくとも、室内では居間着なので違ってしまう

 小望月(待宵月)のきょうも、出から良く観得てる
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 朝起床8時頃、就寝(布団寝)早朝6時過ぎでも押込む生活を意地でやる
 短時間睡眠早起きモードの経験・鍛錬が定着化すれば良い?
 身体は今(最初の化学療法後)、2時間ごとに目覚めてしまう生命状況にある
 数時間の連続睡眠など、余程好調でないと行えていない

 増強朝シーケンスも連続手抜きしないように再開
「朝食・昼食」は新人食材試用しながらも、パターンは定着してる
 新食材の栄養素分量は自前の食事カロリー/炭化量管理表計算PCアプリに追加
 調理無し食事タイプは、インスリン投与後直ぐに食事開始出来る
 手間問題は「夕食」だけとも言えるが、昼食で調理タイプも試してる
 終日快晴好気温も日中外出元気無し、夕方になり夕食と買出しで出掛ける

 きょうは遅目の午後6時過ぎに、インスリン打ち後速攻「扇家食堂」目指す
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 食後に、買出しに数店舗を駆け回る
 食材だけでない、足首下対策に「健康ツボ刺激グッズ」も
 就寝時の足首上げ(むくみ処方)足枕を従業員に聞くが、どこも「扱ってない」と
 仕方なく、この商品代用してみる事にする。「Watts」で購入
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「ウェルシア」で生活用品、が締め
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 帰宅は何ともう午後9時近く
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 相棒特番とっくに始まっていて失敗。まあ後半の「ピークシーン」は観た

「1型糖尿病自己管理シーケンス」食事には手抜き出来ない厳しさ有り
 きょうもそれに費やす検討時間と行動・作業が殆んど
 口腔内事情、舌裏と奥に炎症が続いてて沁みる食。食事楽しめない哀しさ
「視界の霞み・ぼやけ」が最悪のウトウト要因、この回復が来なくて困ってる
 
●不具合身体状況「意識薄れ」「異常ふらつき」「眠気」依然強い
 危険レベル不安定盛況 → 意識・身体動き反応遅く、室内倒れ掛かり頻繁
 新対策案無し

●「足首から先のむくみ(膨張)」
 一進一退変わらず、足首と甲様相も良化と悪化の双方感あり
 痛み出てっ来る時間在る、のが心配

●手指先角質化皮膚ランダム棘 
 適宜「作業用の薄い木綿手袋」して棘被害回避生活する
 もう諦め来てる。着衣には手の甲側で触れ済む場合はそうする
 ハンドクリームは「1型糖尿病自己管理シーケンス」で控え目

●本日の血糖値流れ; 「大仰天地獄侵入」継続危機鎮静化値が主流
 朝食前「245」; 快晴クラス外れのギリ合格250>値
 昼食前「278」; 朝から33アップ、残念な不合格250<値
 夕食前「266」; 昼から12減も、 不合格250<値
 就寝前「400」;驚愕の400台、「超仰天地獄流れ」かの不合格250<値 
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 日平均合格250<値が3日連続で打ち止めになる
 夕食後の動きが問題だったのか?一気に400台回復とは驚き
 高「血糖値対策「インスリン投与単位増強効果の好適化」不安再燃化
 低下傾向に成るなる祈りは継続してるが、不安定な結果の消滅期待
 昼夜を正常な形に早く戻そう
 遅い作業で残量残業多く就寝は不実行

by nakatsukasadiary | 2019-03-20 23:59 | Comments(2)
Commented by 浦上 毅 at 2019-03-21 08:16 x
この日(昨日?)は暑かったですね。朝は少し冷えたのでベストを着て東京へ向かいましたが、着くころには既に春の暖かさで驚きました。拝見させてい頂いています内容だと「血糖値と食事の摂取量、内容」の相関性は無いようにも見受けられますがメカニズムはどうなっているのでしょう?漠然としか眺めていないので軽々しくは言えませんが、貴兄が安心して過ごせるルーティーンを捕まえられるよう祈念しております。
Commented by nakatsukasadiary at 2019-03-21 23:24
体内でインスリン生成する能力を、「オプジーボ」で失ってしまい、生命体として追い込まれて仕舞ってます
世間一般で言う「糖尿病」とは異なる「1型糖尿病」です
外部から体内に「インスリン投与」は必須です
インスリンは各細胞と「糖」の遣り取り仕切るホルモンだそうで、各細胞との「遣り取り」が上手くいってないのが現状
血糖値バラツキは想定内、平均値で「効能評価」するしか無いようです。問題は食事タイミングで対応の「ヒューマログ」タイプとの実効タイミングコンビネーションの印象受けてます
就寝前の「トレシーバ」タイプは「基礎分泌役」だと言う事
で、投与量を検討調整中

「外部投与のインスリン」との「折り合い」がなかなか
尽かないイメージ

投与しないと、1型は血糖値暴走で生命が末期的になるのは確実でしょうから毎日「インスリン打ち」4回もしています

何も正解を見つけていないのが現実
癌治療と同じような「祈り」「お願い」で進めているのが実態です。ストレスで疲労困憊、「オプジーボ点滴癌治療」を「厳しさ、遙かに凌駕」です
面倒な奴に憑りつかれ(疲れ)てしまい、難儀です
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