2019年3月21日(木); 晴れ

 最低気温(℃) 13.5 02:04、最高気温(℃) 21.1 12:07
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 16.8(南) 11:46
 驚きの夜明け前冷え込み無し、02:04最低気温13.5℃、初夏だろう
 0時から南方風で、24時まで続く
 きょうも日の出から快晴ピーカン、春超え陽射し眩い
 7時は14.9℃15℃超え目前
 8時15.3℃で15℃超え、10時に17.2℃の速い気温上昇
 正午、昨日に続く驚きの20℃超え20.7℃、直後12:07に21.1℃最高気温
 昨日の20.9℃の今季最高気温を更新
 ソメイヨシノ開花宣言も間も無くだろう ← この3/21だった(3/26後述)
 この気温は初夏気分へ、「お花見飛ばし」感漂わす
 午後3時20.4℃で、午後7時でも17.5℃の暖かさor暑さ
 24:00 16.9℃、15℃超えで本日終了

d0051601_19012092.jpg
d0051601_19020394.jpg
d0051601_04094823.jpg
d0051601_19022617.jpg
d0051601_19041840.jpg
 本日、これで「春分の日」なんだからなあ
 二十四節気 春分(3/21~4/4)
◇昼夜等分、春めいてきましたね

 望月(十五夜))のきょうも、出から良く観得てる
d0051601_19032181.jpg
d0051601_19034466.jpg
 朝起床無し、布団寝無しの生活に意気地なし戻り
 短時間睡眠早起きモードの経験・鍛錬が定着化すれば良いのだが
 これではなあ…
 
 増強朝シーケンスも連続手抜きしないように再開したのに、きょうもう手抜き
 朝食・昼食は新人試用含めも、パターンは定着
 
 終日快晴好気温、日中外出元気出て、午後2時前に初外出
 郵便局へ「配達不在物」の受け取りに
d0051601_04582101.jpg
 FANCLの「眼力再生」に興味で注文してた

 次に帰路の「OK」で買出し
 牛乳1Lパック2本確保、珍しい海外産の柑橘果物も
 本体価格77円は魅力「北海道チーズ蒸しケーキ」も1個
 糖尿病自己管理食事には若干問題あるが、「好物」なんで
 風が猛烈で自転車漕ぎには体力必要だが、寒さ全く無し
d0051601_05112518.jpg
 一度帰宅し、購入物整頓
 つまみレベルのチーズ物を数種類購入
 これまでは寝室を冷蔵庫代用してたが、ここの所続く高気温で室温15℃程
 冷蔵庫として使えず残念

 夕方になり夕食と買出しで出掛ける
 きょうは木曜日、「カツ煮定食」確信
 5時過ぎ、インスリン打ち後速攻「扇家食堂」へ
 ところが、メニュー板に「カツ煮」見当たらない!!
 これは驚き!「豚ロースしょうが焼き定食」で納める

 食後に、買出しに数店舗を駆け回る
 探し物でだが、どのお店にも無い。「OK」にも無かった
 あれはどこで買ったのだろう
 今最大の評価してる「豆乳ウエハース」ブルボン
 本日昼食は「エンシュア-H昼食」
 その相方が「豆乳ウェハース4」
 炭水化物が微少で、カロリーはある;10倍以上比

●口腔内事情
 舌裏と奥に炎症が続いてる、沁みる刺激食材; アルコール、炭酸など
 本日は激乾燥加わり、口内べっとりパン類張付き、液体でも食道へ行かない
 この対応で楽しめない食の哀しさ。きょうも難儀し困ってる

●視界の霞み・ぼやけ
 最悪のウトウト要因相変わらず、この回復無くして「正常昼夜生活」無し
 外出疲れのソファ夜寝で、24時までグッタリ寝 
 
●不具合身体状況「意識薄れ」「異常ふらつき」「眠気」依然強い
 危険レベル不安定盛況 → 意識・身体動き反応遅く、室内倒れ掛かり頻繁
 新対策案無く毎日、生活に難義多い

●「足首から先のむくみ(膨張)」
 足首と甲様相、良化と悪化繰り返す
 痛みは左足だけだが、血行良くする処方が有効

●手指先角質化皮膚ランダム棘 
 もう諦め。着衣には手の甲側で触れるようにする
 ハンドクリームは「1型糖尿病自己管理シーケンス4回」で塗らず

●本日の血糖値流れ; 「超仰天地獄流れ」展開有無の漂流風景「そこまでは」
 朝食前「299」; 快晴を隠す、朝期待外れの300並み不合格250>値
 昼食前「352」; 朝から53アップ、残念な連続不合格250<値
 夕食前「300」; 昼から52減も、 不合格250<値
 就寝前「210」; 一日の最後に朗報、「超仰天地獄流れ」まではの合格250>値 
d0051601_02295019.jpg
 日平均合格250<値が3日連続で打ち止め、きょうはその継続で無念
 朝食後の何が問題だ+ったのか?一気に300台回復とは哀しい驚き
 高「血糖値対策「インスリン投与単位増強効果の好適化」不安再燃化
 低下傾向に成るなる祈りは継続してるが、不安定な結果の消滅期待
 昼夜を正常な形に早く戻そう
 遅い作業で残量残業多く就寝は不実行


 体内インスリン生成能力を、「オプジーボ」で失ってしまい、生命体として追い込まれている
 世間一般で言う「糖尿病」とは異なる「1型糖尿病」
 外部から体内に「インスリン投与」は必須処方となる
 インスリンは各細胞と「糖の遣り取り」仕切るホルモン
 これまでの血糖値記録では、各細胞との「遣り取り」良好で無い様相現状
 血糖値バラツキは身体状況で想定内、平均値で「効能評価」
 問題は、食事タイミング
 対応の「ヒューマログ」タイプとの実効タイミング不一致の印象
 就寝前の「トレシーバ」タイプは「基礎分泌役」で、投与量を検討調整続く


by nakatsukasadiary | 2019-03-21 23:59 | Comments(2)
Commented by 浦上 毅 at 2019-03-22 09:12 x
貴兄の日々戦っている相手が少しだけ理解できました。確かにこの数表で方向性を乱すのは(御自身の苦しみと合わせて)至難ですね。
症状は 似たものがありますね。
・角質化 足の指。裏でよくあります。クリーム、イボコロリ多用で抑制中です。
・足のむくみ ここ数年は驚くほどむくみます。(血栓症を疑われる程)血行が悪いのかな?と個人的に思っています。
Commented by nakatsukasadiary at 2019-03-22 23:40
そちらも何やら各種「お持ち」のようで大変ですね
「生命体の再構築」を祈りますかあ―、って感じですね。
<< 2019年3月22日(金); ... 2019年3月20日(水); 晴れ >>