2019年 03月 05日 ( 1 )

2019年3月5日(火); 晴れ

 最低気温(℃) 4.4 03:31 、最高気温(℃) 15.7 13:27
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.8(北北東) 10:48
 夜明け早朝は5℃以下気温が、午前10時には10℃超えの11.9℃
 13:27に15.7℃-15℃超えの最高気温にまで上昇
 朝からの快晴は午後2時過ぎから曇り勝ちに、気温下がり始める
 g夕刻から南方風に変わり、10℃超えで夜8時まで
 深夜も9℃台で暖かい
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 朝起床無し、また徹夜生活してしまう
 昨晩は夕食後「通院疲れ」か、3時間程ソファ寝してしまう
 その後、活動開始が朝にまでなってしまった

 増強朝シーケンス手抜き有り、外出予定無し
 朝食の主食は昨朝と同じお気に入り「フルーツグラノーラ スティック」残メイン
 正午前に新設昼シーケンス準備中に「大事件発覚」
 とんでもない「1型糖尿病自己管理」の危機にギリギリで気付く
 インスリン打ち注射の使い捨ての「注射針」のストック無し判明した
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「これでは、今夜就寝前にインスリン打ち注射出来ない…」
 測定器の使い捨てパーツはゴロゴロ在庫しているので、安心していた
 インスリン打ちパーツは処方箋処理で、員数が違っていたのだ
 測定器は病院貸与の形になっている
 杏林大学病院に電話で連絡、状況説明する
 病院へ緊急で、午後3時までに糖尿内科受付へ行く事にする

 昼食シーケンス慌しくなる
 昼食は「2カロリーメイト」「1大バナナ」を牛乳とで
 午後2時過ぎに自宅を出る、好天気でサイクリングは快適
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 いつものルートで杏林大学病院に到着、再来受付機はスルー
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 担当女医と緊急診察室で対応の段取りとなる
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 注射器とセットで処方箋発行される
 最近の血糖値の話題になり、私が報告
” 値が高いです、100台は殆ど出ないです ”
「低血糖は出てないですね 」
” 低血糖は出てません、その点は大丈夫そうです ”
「就寝前のトレシーバの単位を1つ上げましょう、6にして下さい」
「私3月で退職します。18日の診察が最後になります」
「4月からは別の先生が担当されます」
” えっ、そうなんですか… 残念ですねえ ”
「18日に採血データから私の最後の診断します」
” はい、分かりました、よろしくお願いします。では本日は緊急で助かりました ”
 で診察室を出る

 好天だし、私の院内景観スポットを回って観る
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 下りは階段で運動トレーニングもしておく
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 夕食は昨夕創り置いた雑炊系オリジナルメニューを半分頂く
 残は明日の食事にして完食する
「ゆでうどん」は良いが「丸もち」が随分と溶けてしまってるのが失敗
 夕食後、昨晩同様ソファ寝込み; 徹夜明けのままなんで
 でまた大深夜から作業開始のパターンも、うつらうつらで

「不具合身体状況「意識薄れ」「異常ふらつき」「眠気」依然強い
「足首から先のむくみ(膨張)」良化せず、気になる膨張様相変わらずで不安
 が、外出で歩き回ると少し膨張分が減るには確か
 
 ハンドクリームで効果あるが、完全修復には難渋している
 指先が角質化トゲトゲで、衣類引っ掛け傷めるのが一番困る
 主犯は両手とも「親指・人差指」、一番使うし衛生手洗いも厳しいから荒れる
  
●本日の血糖値流れ; 合格値250>2つも、総じて依然高い値
 朝食前「219」; 快晴朝にレベルは負けるが同じ感触、合格250>値
 昼食前「346」; 朝から激増300台後半の不合格値
 夕食前「281」; 減じるも250>の値、 地獄脱す流れに成りそうにない値
 就寝前「225」; 200台前半合格値、地獄から帰り雰囲気の値


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by nakatsukasadiary | 2019-03-05 23:59 | Comments(0)