2019年 06月 10日 ( 1 )

2019年6月10日(月); 雨

 最低気温(℃) 14.7 21:32、最高気温(℃) 17.0 13:31
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.6(北) 18:40

 夜明けから15℃帯、がしかし、風も有り荒れ雨天気
 一応、午後1時31分に最高気温17.0℃
 最低気温は何と深夜帯9時32分に14.7℃
 1日気温差2.3℃は微動の気温変動、荒れ雨空に気温は地味の天気一日

 きょうは想定外の事件複数発生
 体調も天気も悪い中、慌ただしく・気持ち揺さぶられる通院日になる
「赤い目」「理想的数値と流れの血糖値」「その他小事」

 朝から杏林大学病院へ「オプジーボ点滴治療」メインの通院
 風で斜め本降りの天気、予報通り
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 8時半過ぎての路線バス、やはり満員で乗車ドア開かない
 降車者ドアが開いたので「そちらから乗りなさい」指示と捉え行く
 と、降りて来る方がお一人いらっしゃる
 勘違いかの考えは捨て、料金払い据え置きで乗り込む
 何かざわついてるが、難聴で聴き取れない。乗車したまま発車
 これは不幸中の幸い
 降車時に、乗車口運転席横の支払機で正しく料金支払い
 で、予定より早く、杏林大学病院に到着 
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 再来受付し「採血室」へ、天気のせいかいつもの混みは無く、これも幸い
 本日は「採尿」カップ付き、採尿行くが採れず「保留カップ」にして置く
 
 その後、順調には配所の「顎口腔科」までだけ
 口腔ケア担当者に、ケア終了後
「左目が赤いわよ、どうしたの?」にビックリ
 鏡で見たら、驚きの現場。恐ろしい感じの「赤暗い眼球」

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 次の、本日メイン治療判断「耳鼻咽喉科」も順調に呼ばれ、血液検査も問題無し
「グルコース値、戻って高くなってます」
「点滴口装着します」
 次は糖尿内科だが、当日予約は午前中、もう11時半近い
 独断で「アイセンター受付け」へ緊急予約をと
 その場は予約だけだろうとが、待機指示される
 待ってる内に、係員から
「糖尿内科を先にして来て下さい」と
 で、糖尿内科受付へ; 事情説明して「謝罪して置く」
 待機時間短く、恐縮しながら診察室へ入る
「代表的項目数値、良化してます」
「自己管理システム必需品、本日処方・支給品はどうですか」
 で、底を突いて来てる自己医療品を申告、対応書類発行受け終了
「アイセンター」へ再度行く
「担当の先生でなくとも良いですか?」
” ええ、しつれいですが、どなたでも ”
 で、その先生の診療室前で待機間も無く呼ばれる
「痛いとかの自覚症状ありますか?」
” それは有りません。他人に言われて気付きました”
「特に問題無いです、様子見ましょう」
 で、終了
 もう正午半過ぎ、遅い昼シーケンス開始

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 いつものパターン終え、急ぎメイン「外来治療センター」へ
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 ここも本日空いている
 待機時間少なく、治療チェアへ案内され、治療開始
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 順調に計画通り完了

 会計計算窓口へ行き処理、本日は今月最初、高額療養費制度額処理
 自動支払いする
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「ミネ薬局」で処方薬購入しこれで通院シーケンス終了
 帰路の路線バス停へ向かう
 風雨強く、参ったねこの不運。屋根無しバス停でかなり待たされる
 結構な乗客人数並んでいるが、私は先頭で「バス停標識板」を雨除け利用
 漸く「路線バス鷹55」来て一同喜ぶ。悪天候日路線バスは待ち遠しく有難い
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 帰宅はもう午後5時半
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 夕方シーケンス開始、この結果「パーフェクト測定数値日連続中」獲得!
 食後、きょうも「残液体物利用」明日メニュー調理始める
 夕方シーケンス完了後、休憩は「ソファ寝」に即繋がる
 やはり「通院日」は「別件所用追加」定番で疲れ多い
 大深夜目覚め起立で、遅くしかも睡眠に行かない就寝前シーケンス開始
 ここで、「パーフェクト測定成る4個目数値」出す
 しかし体調は、身体動きふらつき強く悪い、疲労困憊か  

 漂流で座礁海底エリア侵入進行からの航路変更の「祈り・願い」
 マックスに効(聞)いて貰える
 本日血糖値測定シーケンスの締めは「189」、100帯キープ
 これで全個値100台優合格値、1日中「令和光フラッシュオン」
 日内個値差最大も「52」と小さい

 就寝前基礎分泌インスリン「トレシーバ注;7単位」は気持ち良く注射
 これで本日感動的「1型糖尿病自己管理シーケンス」完了
 
●本日の血糖値流れ; 令和光(港)回航激変巡行へ、大漂流から「跳び出し」
        「日内個値差最大52は優良許容、全体値(日平均)優良」
 朝食前「176」朝本降り雨対抗、「令和光フラッシュオン」250>値/優合格
 昼食前「155」朝を21減で、「令和光フラッシュオン」250>値/理想帯優合格
 夕食前「137」昼を18減で、「令和光フラッシュオン」250>値/理想帯優合格
 就寝前「189」夕を52増で、「令和光フラッシュオン」250>値/理想帯優合格
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●日平均値;前日-96「164」で「400下」継続「断」、「200下」へ流れる
      全個計測値100台で日平均「164」はこれまでの最高実績データ    
「400以上値」: 4/18エンド(4/17,18)2日継続。連続停止継続中
         令和回航へ舵切りと期待継続
「400下」: 6/9エンド6/7~6/9(3日継続)
       6/3エンド5/30~6/3(5日継続),5/22エンド5/16~22(7日継続)
       5/12エンド5/10~12(3日継続),5/5エンド5/2~5(4日継続)
       4/28エンド4/25~28(4日継続),4/21エンド4/19~21(3日継続)
       4/16単日
「250下」: 6/6単日
       5/26エンド5/23~26(4日継続),5/15単日
       5/8エンド5/6~8(3日継続),5/1エンド4/29~5/1(3日継続)
       4/24単日,4/22単日,4/15単日
「200下」: 6/10開始
       6/5エンド6/4,5(2日継続),5/30エンド5/26~28(3日継続)
       5/14エンド5/13,14(2日継続),5/9単日,4/5エンド4/1~5(5日継続)
 
「250下」を8日以上継続させたいが、流れ落ち大漂流から瞬発復興開始
「再帰しよう早期に」が出現(実現)、継続期待祈るも「断絶」 
 本日「400下」継続へ、3日「250下」後3日「400下」、「200下」再開
 乱れ過ぎの6月

「3/30~4/6の日平均8日連続250下」、「血糖値好適安定制御主体」何だった
「理想的に見得る3/30~4/6」流れの「血糖値制御主体」が少し見得て来る
「令和光(港)回航巡行(250下への流れで、高低差75範囲内)」と大差
「令和流れ回帰」、漂流終え「神運再降臨発進」気配膨らんだり縮んだり
「大漂流消滅、回帰巡行戻りに。安定高血糖値は飛散、悲惨から脱出」だったが、
「脱出は失敗した。大漂流展開に吸い込まれ続けてる
 大漂流からの「跳び出し」有り

杏林大学医学部付属病院通院疾患「1型糖尿病教訓&他の身体状況」更新関係


by nakatsukasadiary | 2019-06-10 23:59 | Comments(0)