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2018年11月17日(土); 晴れ

 最低気温(℃) 8.5 06:22、最高気温(℃)20.1 13:11
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 7.4(北北東)13:33
 きょうは朝冷え込み緩くからの快晴・ピーカン
 正午過ぎに20.0℃の最高気温記録

 朝起床は6時過ぎ、本日から「体重・血圧測定器」での指示となっている
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 体重は記録には残さないようだ
 測定器現場に行くと「先客婦人患者」いらっしゃる
 測定後、席をなかなか立たれない…
 腰回りに障害あるようだ
” どこか支えましょうか ” で、臀部を抱えフォローする
 と、御使用の歩行補助用具に何とか納まりになり、帰室移動開始される
 で私の番になり測定開始
 自動測定器なので、1,2分で終了。体重は51.3kg、血圧は私の平常値
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 朝のデイルームから
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 朝食前には看護師監視で「血糖値測定」と「インスリン打ち」を自分で行なう
 これが病院貸与予定の「血糖値測定器」
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 針チップがもう在庫無しと看護師に話し、在庫場所から持ち出してもらう
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 その直後から食事開始
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 食事前に看護師さんに「外出願い」手続きお願いする。午前10時半から正午まで帰宅
 自宅内の衛生管理しておきたい事と、「スポーツソックス」への履き替えがメイン
 朝食2時間後の監視「血糖値測定」後ならokのはず

 この部屋に居られた方、午前早々に退院されてる
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「外出許可」出て10時半に「血糖値測定」行い外出。秋晴れ好天で外は気持ち良い
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 もう自転車での移動にしている 
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 帰宅しドアオープン、「異臭は無し」で一安心
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 いつまで経っても、空き缶収集に出せないね
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 燃えるゴミ、プラゴミコーナーも入院前の状態まんまの模様
 闘病仕様の自宅内,何も設置物崩壊は起きてないようで安心。退院後そのまま使えそう
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 ソックス履き替える
 この際にと、例の市役所送付「緑の書類」記載完了させ「三鷹駅南口市政窓口」へ提出へ
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 三鷹駅南口、久しぶり
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 15分程の時間ロス、病室帰着が少し遅れる
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 午前に退院された部屋に、新しい方がもう入ってらっしゃる
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 昼食前の「インスリン打ち」で、指示トラブル発覚、待たされる
 インスリン単位の指示が乱れているようで,看護師が医師に確認、3単位で打つ事判明
 監視インスリン打ちを行い、食事開始; 味気ない生活になってるねえ

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 自己管理になれば、ささっさと済ませられそうだが、現在は訓練中で勝手に打てない
 午後3時前に昼食2時間後の監視「血糖裏測定」
 その時に「むくみ足」対策の病院備品を渡される
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 この件は昨日担当の看護師から「提案してみる」と聞いてたもの
 その前の看護師は「緩いソックスにしろ」だからねええ
 自宅で履き替えたばかりのソックスを30分ほどで「しかと」はさせたくない
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 備品は受け取るが、本日中は着用しない。明日の状況で決めよう
 こんなもの経験も無く、むくみで私生活トラブルの経験は無い
 入院時の「点滴」トラブルでは経験有るが、この「備品」は使ってない
 膝まで靴下上げるんなんて経験無し、「おぞまし、何それ」だけどなあって事
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 気色悪さで?体調悪化、デイルームで椅子とカウンター利用のストレッチ運動へ行く
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 すると朝のご婦人患者が家族といらっしゃり、テーブルで歓談されている
「朝はありがとうございました」と声掛けられる
” いろいろ大変ですからねえ ” との声返しする
 ま、病棟堂フロアの患者同士、何かあれば支え合うって事ですな
 看護師は仕事多くて、そこまでは無理かな。見掛ければ対応するだろうけど

 ストレッチ運動は気分好転するが、「むくみ」解消に効くかどうか
 現治療の何かが災いしてるのなら,医師に診てもらいたい
 看護師は「観察報告」だけだし

 夕刻の「血圧測定」
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 夕刻の体調チェックに夜勤の看護師さんがいらっしゃる
 食事前のお仕事認識されてないような発言され、少し切れる
 この方の監視で食事前「血糖値測定」「インスリン打ち」して良いの? 
 夕食は以前と同時に、夜勤看護師さんおいでになる
 食事前のシーケンスを始める
 まずは「血糖値測定」、これは食事直前で無くとも30分以内くらいなら構わなさそうだが…
 この操作は毎回問題無いが、「インスリン打ち」では「肝心の供与単位設定」忘れあり指導される
 今回の方も、「単位設定されてません」と指摘、危うくの所助かる。監視指導能力お持ちの方だ
 この「供与(投与)インスリン単位」、毎回医師の指示が看護師さんに来るようだ
 あれれ、退院後はどうやって私が決めるのだろう。何も教わってないが、一定では有り得ないはず
 一定期間は同じ値って事態は無いようだし、インスリンが注射セット内に足りてる事「どこ見るの」
 無くなったら、どう調達?
 まあ、通院で処方してもらうようなイメージ持ってるがなあ
 針先は毎回交換(回収溜めし病院へ届ける)、消毒エタノール含有綿も同じく
 この回収物持参兼ねる通院が増えるのか、やれやれ

 で夕食開始する
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 残りは「食終了2時間後の血糖値測定」と就寝前の「インスリン打ち」
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 就寝前は異なるタイプのインスリン打ち(注射)セット、これも通院処方(貸与)なんだろうなあ
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 もう通院生活人生になっちまうなあ



 


by nakatsukasadiary | 2018-11-17 20:47 | Comments(0)

2018年11月16日(金); 晴れ

 最低気温(℃) 5.1 03:15、最高気温(℃)17.5 13:51
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 4.9(東南東) 13:58
 きょうも冷え込み、朝から快晴ピーカン秋晴れ

 朝起床7時
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 体重51.4kg、手首むくみ変わらず少ない
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 が、午後夕刻には増えるのが不思議
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 夕方の看護師チェックで足首に現れているのむくみを厳しく指摘される
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 まあ、「ふくらはぎ」は元々太いんだがね
 締め付けない「緩いソックス」をと指導されるが、ここには無い
 自宅には「スポーツソックス」で緩いのがいくつもある
 

 夕食前体重が52.1kg、入院前の定常値と変わらない
 病院食で体重増加のもくろみは実現しそうもない
 それに間食は「インスリン問題」で出来ないしねえ
 今後の生活でも間食は禁止とされている

 朝食抜きで、8時半〜ベッドで安静を命じられている
 午前中、例の「検査」で9時5分から3時間弱、ベッド横臥体勢強制され疲れる
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 まあ、今回で終了のはず
 11時過ぎ終了後、簡易朝食
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 正午前に朝食終えたところで、何故か昼食用お茶をコップに入れようと給仕がいらっしゃる
 丁度、顆粒薬を口に入れたばかりで
” 私の昼食は午後2時からのはず ” と言おうとし、顆粒薬かなり吹き出してしまう
 床も衣服も顆粒薬が飛びついている… なんちゅうタイミングで来るんや!! 聞いてないんかい
 の腹立ち
 更に「昼食配膳」しに配膳係来てテーブルにドスン
” 何なのこれは、私は午後2時配膳でしょ! ” 
 呆れて憮然とし、配膳女子にきつく言ってしまう
「じゃあ、預かっておきます」と言って食料室へ持って行く
 じゃあじゃねえだろ!!! あんたも聞いてないのか
 で、切れる寸前になり、危ないと思い院内散策に出掛け、気分晴らしする
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 秋晴れ風景などで、気分落ち着く
 部屋に戻り、午後1時になると予定の「栄養相談」で栄養士女子がいらっしゃる
 私からのリクエストではない。まあお役目仕事なんだろう
 当たり前の事ばかりで、今更でもないお話。そう出来れば良いんですがね
 で、重要で興味ある事を質問してみる
” アルコールは良いんですか ”
「1、2ヶ月間の身体状態結果に依ります。低血糖に成りますので」
” えー、そうなん? ならインスリンの代わりに成るでないですか ”
「それは難しいと思います」と
 まあ、たまにちょっと位は構わないと思うがねえ。1、2ヶ月も待ってられんだろ実際
 で、相談結果を「筆談文章化」すると言ってしばし部屋から出て作成される
 その結果見てビックリ、ピンク色文字ではないか
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” 老眼には読み取れないですなあ、コピーで白黒にして ” とお願いする
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 午後2時から昼食
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 昼食後の時間帯に「院内アナウンス」
「三鷹消防署との消防演習をパークセンターで行ないます」
 ひょっとして、あの場所かなと思い、行ってみる
 当りで、ハシゴ車放水まで行なう演習している
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 少し雲が出て多分来週来ているようだ
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 夕食は通常時間に開始、その前に「血糖値測定」を看護師監視指導で自分で行なう
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 夕食の終盤に主治医が来室される
「内科と話しで、来週中には退院できるでしょう」
「オプジーボ治療の可能性はあります。12月になるだろうけど」
” そうですか、私はインスリン生活を正しく行なえる努力します ”
 と会話する
 まあ21日(水)頃であろうか

 就寝前にも看護師監視で、「インスリン打ち」「血糖値測定」行なう
 本日の血糖値経過はこうなってる
 83,104、97、118,199


 大相撲九州場所が始まってるが、酷い場所だね
 もう横綱全員「休場」してる
 稀勢の里はもう、「引退」ではなかろうか
 全敗で休場に入ってるのだからなあ
 大関も快調で全勝中はもう居ない
 どうなるんだろうね

by nakatsukasadiary | 2018-11-16 20:52 | Comments(0)

2018年11月15日(木); 晴れ

 最低気温(℃)4.9 05:18、最高気温(℃)17.0 13:53
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位)) 6.7(北東)11:32
 冷え込みかなり来てる最低気温5℃以下
 朝から快晴・ピーカン秋晴れ
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 朝起床6:30、体重51.2kg
 何だ、まるっきり減って来てる
 まあ2日間、朝食が簡易タイプだったからだろう
 むくみは変わらない、残り気味から減らず「解消しない」
 食前の血糖値150、基準上限125超えだがまあ問題化には至らなそう
 食後2時間後は125でこれは食後の上限以下、どうなってんかねえ
 昼食前は118で、上限以内で結構な事
 まあしかし、インスリン打ちしてるからの事で「回復」ではない
 打つインスリン単位の模索中に「当り」なのか?
 絶対的な単位量ではないので、退院後当初の「目安値」レベルなんだろう
 昨日は、全て上限超えで、190,131,198,163,162,259であった

 朝食
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 朝食前に「採血」は昨日知らされてたが、今朝に成り食後2時間後にもと
 まあ、血糖値測定と同時にすれば良いと受ける
 が、午前中に「外出依頼」してる時間と微妙に関係するので少し腹立ち
 外出許可は出る、10時過ぎの「採血」「血糖値測定」終える
 10時半に病室を出て自宅に「マンション管理組合理事長印鑑」取りに戻る
 もう11月もこの時期、「総会」準備を管理依頼会社担当者からメール催促
 入院実情を返信するが、それでは済まされない
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 懐かしい光景
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 マンション到着
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 闘病仕様の自宅内
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 自宅で、冷蔵庫の牛乳の期限が9日で切れてるのを確認、ガックリ
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 病院へ戻る途中「ミタカ歯科」へ寄り、明日の予約キャンセルしておく
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 病室帰着は11:45で、約束の15分前
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 昼食前には血糖値測定後、「インスリン打ち」を看護師監視指導の中自前で
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 まあ毎度上手く出来ないポイント同じ
 こんな事を、退院後毎日する生活なんて…
 虚しいねえ、癌闘病より面倒だからと言うレベルですが
 人生に名残無いし、やる事はやって来たと感じてるからねえ
「生」にそこまで「固執」は本意でも無い
 まあ、親より前に居なく成っては「いけない親不孝」だから
 やるしかないか


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 午後2時過ぎに、看護師が「貸与の血糖値測定器」持って来る
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 測定方法を説明しながら指南&指導だが、私は難聴と近距離超難視(誤遠近感)
 実生活でどうなるかねえ
 指先に注射穴明けし、毛細血管から血を絞り出しそれを測定器センサーに接触
 これで何と「驚きの食後値75!」が出て、看護師大慌て
「低値過ぎる。先生に報告して来ます」
 しばらくして戻って来る
「冷や汗出てませんか? おかしな体調感じてませんか?」などなど聞く
” 何もも普通と感覚変わりませんがねえ… ”
「何か悪化したらコールして下さい」でお仕舞い

 入院する前の方が、健康な感じしてたなああ
 1型糖尿病が早目に「判定」されたのは幸わいなんだろうが 

 午後には再度,内科から同じ検査を明日行ないたいと女医2人いらっしゃる
” 途中でトイレにも行けない様な体勢拘束の検査は、現状受けられません ”
「トイレ立ちは許可します」って事でしぶしぶ引き受ける
 そんなに重要な結果が得られる検査なんかなあ、13,14日の結果は来週だとおっしゃる
 
 その後、「抗がん治療」主治医来室されビックリ
 昨日から、果物がすごく滲みて痛い。口内炎の様な痛みで「内服薬」を所望した事での来室
「漢方薬で、直接作用するのを出したいが…」
” 直接ですか口の中で、やってみましょう ” とこの件は落着
 最重要の「オプジーボ点滴治療再開」の話しをするが主治医は
「病院ルールで近日中には解除は無理」
 どうも糖尿病の起因との疑惑で、出来ないようだ
 これは病院替えも考えないと駄目かなあ、セカンドオピニオンの医療機関探すか
” お願いします ” と再度頭を下げて見送る

 夕食前の「血糖値チェック」食事前なのに上がってる241、どうなってんだろうねえ
 食事直前の「インスリン打ち」を看護師監視の元始める
 大体上手く打ち終わる。虚しさあるねえ
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by nakatsukasadiary | 2018-11-15 22:37 | Comments(2)

2018年11月14日(水); 晴れ

 最低気温(℃)8.0 23:57、最高気温(℃)17.0 13:53
 最大瞬間風速(m/s)、風向(16方位)6.8(北北西)13:06
 朝から秋晴れ天気、少し風がある


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 早朝5:30目覚め時に体重測定、51.2kgに減量
 むくみは変わらず、少し残っている
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 起床は7時前
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 本日も昨日同様の朝食抜きの検査を午前中実施
 昨日の大事件再発しないよう、時間厳守お願いとこちたの事件対応体勢整えておく
 8時半から安静の指示出してる医師スタッフが、その直前に「点滴口位置変え」に突然来室
 安静体勢に入れないじゃん!
” 昨日の結果で何か判ってますか ”
「いえ、まだ結果出てません。それと資料用採血に問題あったかもで、点滴口変更します」
” はああ? 昨日あれほどいろいろ耐えて協力してるのに ”
 彼らは検査資格持ってるのだろうか、研修してるだけなんかい
 あほらし、大学病院 点滴口の変更作業終え、病室出て行く前にこう「おしゃる」
「9時開始まで安静にしておくように!」 はあ? 安静に入る邪魔したのは「あなた方」ですな
” 早く出て行って!! ” と言い放つ
 彼らは医師適正あるのか? ここは病室、研究室じゃない
 本日は5分遅れで始まり予定通り2時間ちょいで終了
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 事件起らず無事終了

 11時15分頃から簡易朝食
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 2時間半も体勢拘束で、凝りや痺れある。身体動かさないと硬直化し、疲れ増しそう
 食後に院内と敷地内など散策し身体をほぐしてみる

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 意識も濃くなり、スッキリする。やはり運動不足かな
 帰室し、今後の事を質問メモにし看護師に渡しておく
 一番の問題は「オプジーボ治療の再開願い」
 二番は16日17:30の「ミタカ歯科」通院

 外れたクラウン早期に対処しないと虫歯悪化するだろうしなあ

 医師団の見解では、16日退院は無理

 そして入院医療中に他の医療機関の診療/治療は受けられないルールあるようで

 外出で「ミタカ歯科」通院は不可、明日キャンセルする事に成る


 午後2時過ぎから遅い「昼食


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 夕食直前に、「全行程のインスリン打ちしなさい」と看護師監視のもとトライ

 まあ不用意な箇所は指摘矯正してくれるが、評価は

「二重丸」とお褒めの言葉

 お昼には難聴で「てきとう」と聞こえたが、それは「できそう」と言ってるのだと、まあそれで夕食前は自前

 これが「インスリン打ち注射器ユニット」

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 夕食

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 就寝前の「インシュリン打ち」も看護師監視指導のもと、自前で
 これは異なる注射器ユニットで、初めて触れる
 扱いは食事直前の物と同様、供与単位が異なる
 まあ供与単位は今後も身体状況で調整変化するものらしい
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by nakatsukasadiary | 2018-11-14 23:59 | Comments(0)

2018年11月13日(火); 曇り

 最低気温(℃)13.6 02:11、最高気温(℃)15.813:22
 最大瞬間風速(m/s)(風向(16方位))5.5(北北東)07:24

 朝7時前起床
 体重52.1kg、むくみは変わってない
 大変な出来事が朝食抜き午前中の検査終盤に発生
 その対応で午後は大忙しになる

 検査終了は予定より30分遅れ、これが事件の引き金
 終了は11時半、そこからコンパクト朝食出され
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 午後2時から昼食になる
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 その間に午前中の惨事の後始末で、コインランドリーへ行き、wash&dry300円
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 そんな慌ただしさでか低血圧化、「意識薄れ」「疲労」で一段落後寝込む

 インシュリン打ちは、今後の生活で必須行為、面倒増え「憂鬱生活一層」になる
 1型糖尿病は、体内インシュリン生成機能が不可になってしまってる病気

 食事前シーケンス新設って事
 何しろ「食事直前」でないといけないのだ
 アルコールシートで打つ部位(脂肪ある腹が殆ど)消毒し、専用注射器具で10秒間挿しておく
 就寝前にも行なう
 
 夕食前に初めて「インシュリン打ち」だけしてみる
 針部位装着とか供与単位設定は明日トライ

 夕食
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 血糖値は好成績、107,105、84,121の値
 かと言って、「インシュリン打ち」パス出来る訳ではない
 供与単位の目処が立って来てるだけ

 きょうも病室訪問に医療スタッフ頻繁だが、疲れと難聴・難視で良く通じない
 張り紙させてもらう。殆ど「生返事」になってしまう
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 何の為にここに居るのか解らん

 もう「抗がん治療」どころではない、虚しくなり仕方ない
 人体って何なの! 我慢のこすり合いは煩悩に嵌るだけ、厭世的に陥らされてる今回の入院
 人をもてあそび、悦に入ってるような愚神の世界は忌み嫌う

 もう戻るか、まっとうな神の世界に。まあ親不孝にならないようにはしたい


● Webで調べてみる
糖尿病には1型と2型があり、多くの人が発症するのが2型糖尿病です。1型糖尿病の人は糖尿病患者の5%ほどしかいません。1型糖尿病は子供に多いのですが、大人になってから急激に病変する劇症型の糖尿病の人もいます。これを劇症1型糖尿病といいます」

劇症1型糖尿病は発症と病変が急激です。一般的に、糖尿病の兆候が見られないことが多く、健康であった人が突然糖尿病を発症し、1週間ほどで症状が急変、重症化しやすいという特徴があります。劇症1型尿病は2000年に大阪医科大学第一内科の今川彰久講師により発見されました。劇症1型糖尿病を発症すると、インスリンを分泌する、すい臓の細胞が急速なスピードで破壊されることにより高血糖になります。その結果、血糖のコントロールが困難になり、合併症を発症しやすくなります。日本糖尿病学会の調査では約300人の劇症1型糖尿病の患者がいると報告されていますが、実際は約1~2万人程度いるのではないかと推定されています。

劇症1型糖尿病の症状

💡劇症1型糖尿病を発症する前に兆候はありません。

突然発症し、下記のような症状を伴います。

  • だるさ
  • 吐き気
  • 腹痛
  • 下痢
  • 多飲
  • 多尿
  • 口渇
  • 全身倦怠感

上記の通り、劇症1型糖尿病は風邪の症状と似ているため「普通の風邪」と間違われることがあります☝

💡

劇症1型糖尿病は重症化するとどうなる?

劇症1型糖尿病は重症化すると昏意識障害、さらには昏睡に陥りますので注意が必要です。医者の中でも診断を見誤ることがある劇症1型糖尿病は、大きな病院で診断を受けた方が良さそうです。

⚠劇症1型糖尿病の原因

2011年に山梨大学の小林哲郎教授の研究グループが劇症1型糖尿病はエンテロウイルスがすい臓に感染し、免疫反応が過剰に反応することで発症すると発表されました。

すい臓がエンテロウイルスの侵入を防止しようと分泌した物質が免疫細胞の一種を過剰に活性化させ、それによりインスリンを生産する細胞が破壊されることが判明しました。

劇症1型糖尿病の治療法

劇症1型糖尿病を発症すると体内でインスリンが分泌されないためインスリン注射を摂取するする必要があります。

急性期には輸液インスリンの投与が必要になります。

急性期から回復後は、インスリン注射を朝、昼、夜の食事前と寝る前の最低4回打つ必要があります。

💡また通常の1型糖尿病の治療法と同様に以下の事にも気をつけましょう!

  • 食事療法
  • 運動療法
  • インスリン治療
  • 自己管理

まとめ劇症1型糖尿病の年間発症者数は300人程度と言われていますが、隠れ劇症1型糖尿病の方を併せると、実際には1~2万人もの方が劇症1型糖尿病だと言うことが分かりました。劇症1型糖尿病は症状が急変するため重症化しやすいという特徴がありますので、何と言っても早期発見、早期治療が望ましいです。また、劇症1型糖尿病の原因がエンテロウイルスと判明したため将来ワクチンが開発されることに期待です。

 1型は自己免疫の異常やウイルス感染のせいで、
 すい臓のβ細胞を自分で攻撃してしまうとかで、
 インスリンを出す機能を壊してしまったり、まったくの原因不明だったり、
 生まれつきや10~20代で遺伝や体型関係なくいきなり発症してしまったりで
 悲しい事態(私のこれまでの人生、健康診断では指摘無し)
 1型は自力でインスリンを出せない、のでインスリン注射するしかない
 経口薬でなんとかなる事例は現状ないので、あきらめて注射の練習しか処方は無いようだ
 アホ臭い事だ、しなければ血管が傷んで循環器系のトラブル必至になる
 オプジーボ抗がん剤の副作用かどうか、解らないがインスリン生成機能消滅してるのだからもう
 インスリン打ち生活と関係無く「停止解除」し「再開」して欲しい
 もうインスリン生成すい臓のβ細胞で壊す物は無いのだろうから




by nakatsukasadiary | 2018-11-13 21:24 | Comments(0)

2018年11月12日(月); 曇り時々晴れ

 朝起床7時前
 体重測定52.0kg;6:55
 前日と変わらないレベル、むくみは変化無し
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 足の方は少しほっそりして来てるか
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 朝食前血糖値186で、食事前レベル上限値超えてるが許容範囲だろう
 朝食前にはインスリン注射を腹にするのが現状の処方

 朝食
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 朝食後、待機するが事態が見えない
 で、未提出の「入院誓約書」作成し提出に出掛ける
 混み合う前に時間掛けないで済ませたい
 ナースセンターの了解を得て、出掛ける
 入退院受付所へ提出と内容確認の往復30分弱で完了
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 10万円の証拠金をカード払いで行なっておく
 部屋に帰ると、「顎口腔科から呼び出し来てます」と
 で即、次は顎口腔科へ向かう
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 しばらくで診療室に呼ばれる
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 取れてしまった左下奥歯のクラウン持参し診てもらう
 結果は「虫歯になっているので再接着は不可、処置方法無し」
 でクラウン持ち帰り
 予約日の「口腔ケア」だけしてもらい診療室を出て、病室へ戻る
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 戻ると「内科の先生がいらしたが、本人不在で戻られた」と
 検査内容署名したが、スケジュール記載無く看護師に「明確化依頼」続けてる
 今後の入院計画スケジュール確認目的の大事な医師に、会えず無念
 午後に再来される事を聞く

 お昼前の「血糖値」、156;11:55
 おおこれも許容範囲内か

 昼食
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 午後には晴れ間出て来る
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 昼食後2時間の「血糖値」、171;14:35
 おお、これは標準値内の値だ
 昨日は激増で落胆したが、本日は悪化無し。嬉しい状態継続
 
 この前午後2時に内科の先生いらっしゃる
「13,14日に提案の検査致します」と明言
 その他にも実施中の検査分析あるので、退院日までは言明されず
 私は、
” 16日午前中には退院しないと、重要な社会的予定入ってますし”
 と述べてはおく
 13,14日の検査方法が非道物
 朝食抜きで9時〜11時行なう、その後朝食をと言われ「唖然」
 はあ? 検査終了11時から「朝食」?
 正午から昼食だろ、何て無理非道な事を。腹壊しそうだよ


 話しは退院後の「血糖病自己管理」が出て来て、驚かされるし嫌悪感も
 まあ世間的には常識っぽいが
 自分で「インスリン注射」と「血糖値測定」を毎日4回実施する事と決定される
” はあ? そんな不健康な行為しないと生けないんですか? ”  
「測定機は病院貸し出しします。自分で打ち方、測定方法学んで」と

” えー、いつまでやるんですか? ”
「安定化状態定着確認までです」
 あーあ、「抗がん治療闘病」が「糖尿病自己管理闘病」に取られるのか!
 糖尿病なんておよそ無関係な人生生活して来たのに、
 何と「おどろおどろしく、不健康な自宅医療行為」

 とその内、内科の若手医師(研修医っぽい)2名が来室
「点滴の用意させてもらいます」
 で、左腕に「点滴口」を大苦労して装着して帰る
 また面倒な行動制限になる
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 その後まもなく、主治医登場
「外出は大丈夫でしたか?」
” ええ、無事に帰宅し必要な物持ってこれました、時間内にです ”
” 何も怪我などもしておりません ”
” 16日午前中に退院できれば、最低限の約束実行で助かりますが… ”
「そうですか、そのように頑張りましょう」と主治医 

 その後,看護師が「簡易血糖測定器貸与覚書」に署名要求にいらっしゃる
 まあもうこの路線確定だろうから、諦め署名する
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 この「血糖値計測器」らしい; メディセーフフィット テルモ製
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 夕食前の病棟内灯り
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 夕食
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 院内あちこち動き回るは、病室には医療スタッフ3タイプ来室対応で一日中謀殺される
 退院までとその後の闘病生活イメージが出来て来る
 食事直前のインスリン打ち(脂肪部分にらしい)、外食でも自炊でもタイミングどこにするのかなあ
 外食店の中では出来んだろう,自炊中食事完成のタイミングで、注射部位消毒も手洗い面倒そう
 夕食は一番近い「扇家食堂」に毎日になりそうだな
 自炊は簡便な料理限定、調理中の手で注射は危険だろう

 これは、一時帰宅前の頃
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by nakatsukasadiary | 2018-11-12 20:50 | Comments(0)

2018年11月11日(日); 晴れ

 朝起床6時過ぎ、体重測定52.1kg
 むくみ減少見られ、その分の減量か
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 朝一から「血糖値」測定で良結果
 何と、154の測定値。これはもう標準値に近い
 朝食2時間後の値は169で食後値の基準内
 昼食前値168は基準超えも100台の値で問題無し
 ところが、またもや不安定な結果が昼食2時間後に…
 何と421まで急上昇!何が起きてるのだろう。あーあ
 昼食後の測定で激変悪化、暗雲化
 いつまで入院やら、今週木曜日辺りに退院; 期待、16日ミタカ歯科予定

 のではと思い込んでたが、振り出し状態に陥りそうだなあ

 ミタカ歯科はキャンセル可能性大になる


 今回の原因は「オプジーボ治療」の副作用と診られ

 病院規定で「オプジーボ治療不許可」になっている

 劇症1型糖尿病の可能性が高いと診られている


 このままでは「抗がん治療」無し、お仕舞い

 主治医は「お手上げ」状態だと

 原因究明解決すれば「オプジーボ治療再開」可能


 朝食は8時から
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 お昼前にテニス仲間YAMA氏のサプライズお見舞い訪問有り
 いろいろ午前中はこれまでの「溜まった処理仕事」を集中的に処理
 少しデイルームでお待ち頂き、会いに行く
 これまた有難く「お志」を頂く
 難聴状態なので、私が一方的に「経緯説明」「現状と今後方針」話すのが主体に
 この時点では、「良化してる模様」で明るい気持ちだった
 看護師が測定しようと構えている、正午前頃ご心配有難さを感じながら見送る
 彼を見送った直後に看護師が測定、この時は168の良い値だった
 ご機嫌よろしく昼食
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 したのに2時間後には暗雲が…

 午後の血糖値ショックに更に何でこんな事までショックが走る
 温タオル借りて頭髪と身体主要部分を拭いたが、頭髪部頭皮が酷く洗髪決心
 担当看護師にお願いして、風呂場の一角の洗髪台で
 その時、私が余計な事して洗髪水混じりの水をジャージパンツ左側に掛けてしまう
 床もビショビショで、看護師慌てて拭き掃除
 私はジャージパンツの拭き掃除し、ドライヤーで乾かす
 もう、少し汚してしまった帰宅し持ち込んだ寝間着
 しかし,洗髪してもらえ頭皮スッキリしている

 夕食
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by nakatsukasadiary | 2018-11-11 20:55 | Comments(0)

2018年11月10日(土); 晴れ

 昨夜のトライで、スマホメール送信問題解決
 PCメールアプリなら送信メール届いてくれる
 どこかてGmailに変わったんだろう混乱て事か

 朝6時過ぎ起床、体重測定で53.0kg
 8時朝食前に体温、血圧、血糖値測定。体温、血圧正常
 血糖値との決闘を有効にする
 220を記録、次は100の台期待
 朝食来る、食う
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 朝食後2時間測定では230に少しアップ
 残念な展開も食後は上がるものらしい
 webで調べたら食前125、食後185が健康上限値と

 体重増加は病院食の効果か?
 身体のむくみがある、水ブクレ体重増だけなんかも
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 入院時 49kgだから数日で健康的とは思えない異常な動き
 入院生活は3食付き800円以内だろう
 楽な食事生活は「ショートステイ憧れ」実現で好まし嬉しき状況
 基礎体力強化出来そう

 朝から好天気、午後の外出帰宅に好適な秋晴れ
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 自宅内は何かおかしくなってないか心配
 なま物腐敗あり得る、牛乳も期限がなぁ
 危険な闘病生活仕様室内が現在定着してるから
 室内移動テクニック必須、トラップ多し。不安定な置物散乱の心配あり
 ポストBoxにチラシとか詰まってそう
 ああ、いろいろ混乱してそう
 病室昼食後、外出
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 秋晴れ
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 午後2時前に久しぶりの帰宅
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「空き缶収集日(昨日)」に出す予定で玄関口に置いてたゴミ袋そのまんま
 PCが入ったまま…
 ポストBOXにはあの大事な市役所からの緑色封書来てる
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 入院バック取出しで周囲を引っ掛け、あれこれ倒れ掛け散らかる
 ノートPCカバン取り出しでも引っ掛けで、周りの小箱類散乱落下
 元に戻すのが面倒も、戻しておくしか無い
 退院後の自宅生活を考えて整頓はしておかないと
 国保カード探し当て、印鑑とセットで持ち出し
 集音機のバッテリ10個忘れず持ち出し
 ひげ剃りを苦労して電気剃刀で行なう、伸び過ぎひげは刃に抵抗する
 シューズを入院用の軽いスニーカーに履き替えて出る
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 病室に帰着
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 病室にノートPCをセットし、インターネット接続する
 下半身ようやく寝間着タイプに履き替える
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 これまではずっとGパンツタイプ外出用厚手

 いつまで居るのかまるで解らない入院生活で、落ち着かない
 食事が楽になる「特典」あるだけ
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 家計簿もこのノートPCには入ってないしなあ
 




by nakatsukasadiary | 2018-11-10 20:56 | Comments(2)

2018年11月9日(金); 雨

 スマホ回復もメール送信出来ないまま
 Gmailの不具合
 朝から検査あれこれで疲労
 採血、採尿 、心電図、血糖値
 食事前と消灯前にインシュリン打ち

 朝食
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 昼食
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 朗報は2時間の外出許可
 本日は雨天で危険、外出中止
 明日昼食後帰宅し、入院バック等持ち込もう

 夕食中トラブル
 左下側奧歯のクラウン取れてしまう

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by nakatsukasadiary | 2018-11-09 18:31 | Comments(0)

2018年11月8日(木); 晴れ


 スマホバッテリー充電のケーブルを確保
 兄上に大願いし苦労頂き、友人KURAサプライズ見舞い訪問で「志し」頂く
「志し一部」をケーブル購入資金に充てさせて頂く
 午後4時半に何と不思議なハーモニーなお助け

 私は入院部屋移動前に眼科からコールされ毎度の疲労検査で正午まで
 個室入院部屋に戻り物品持って次の四人部屋へ移動開始
 これ等の移動は全て看護師さん押しの車椅子で
 独り歩きが許可されない状況なので仕方ない

 遅れ昼食後休憩
 午後2時過ぎに兄上来訪
 本日最強のお願いに吉祥寺に出掛けてもらう

 その後糖尿病分泌内科スタッフの来室受け喧々諤々。疲れ増す
 私は医療行為案には従うから、「2時間帰宅許可させて」願うだけ

 午後4時半に充電ケーブル到着、本日の最重要案件解決
 同時にトップのサプライズハーモニーお助けの展開で大感謝!の一日

 夕食
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 こんな風に集約してしまう

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by nakatsukasadiary | 2018-11-08 20:36 | Comments(0)